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DATE : 2017/12/18 (Mon)
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DATE : 2007/12/04 (Tue)
さて今日は人材派遣で外資系会社への派遣について調べたことを書いときます。
まず外資系の企業の求人は、一般的に即戦力となる英語力を持つ人間を採用する事がほとんどのみたいですね。まぁ、これは外資系に限らず雇用企業が派遣社員に求めるものは即戦力ですから当然といえば当然ですね。
外資系企業の募集職種としては、英語の文章力や読解力に自信があれば英文での資料作成や請求処理等の部署内のアシスタント的な仕事を行う英文事務、貿易事務などで、英会話に自信があるならば外資系ではトップはネイティブである事が多いためお偉いさんの出張手配やスケジュール調整を行うセクレタリーに向いているのではないでしょうか。
ですが、実際外資系を希望する人って、英語を使用しての実務経験がなくても僕みたいに留学の経験があったり、TOEICのHIGHスコアを持っていたりするので、その英語力を活かした仕事をしたいと思う方は多いんじゃないでしょうか。
では即戦力重視の外資系企業で、いままで実務経験がなくても採用されるにはどうすればよいでしょうか考えてみました。
いろいろと見てみると医療や製薬の業界であればチャンスがありそうです。TOEIC600点程度の英語力があれば、製薬や医薬業界では文章力や会話力を活かす事ができる職種の募集が多くあります。
外資系企業の募集が増えるのは年末の決算が終わった1月です。できればその時期を狙って得意な英語を活かした仕事にチャレンジして見ようかと思ってます。
調べた中で外資系企業の募集案件が多い人材派遣会社のひとつは「インテリジェンス」です。大手の派遣会社の中でも外資系の優良企業の案件が多くこれから要チェックの人材派遣会社です。またインテリジェンスはTOEICのスコア別でも仕事を紹介してくれます。
もうひとつの派遣会社は「アデコ」です。外資系企業でも、そんなに高度の英語力を求められない電話の取次ぎ程度のスキルがあれば大丈夫な案件も多いようです。とりあえず仕事をゲットしてから、英会話力を養いたい人にはオススメの人材派遣会社かもしれません。
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